雑記3

ジェリーのケース

 

オフィシャルWEBサイトの通販で購入しました。白をパターンとしたリラックスしたデザインのパッケージです。

 

ゼリーの冊子本

 

その他にはこのようなパンフレットも同封されていて、使い方もはっきりと解説してくれています。

 

ゼリーの中身

 

一先ず自分の肌に合うかどうか、すぐさま敏感肌につけるのは気がかりだったので、パッチテストの意味合をこめて手の甲にだしてみました。伸ばす前は白ぎみの色をしています。

 

くるくると円を描くようにすり込んでいきます。色はクリアーになって、すうっと肌に浸透していきました。
塗り込んだ部分の肌がプルプルのとして、しっかり保湿はされているなあと感心させられました。

 

ゼリーの塗布の状態

 

それ以降、肌に悪化はありませんでしたので、アグレッシブに1ヶ月間、1日2回、敏感肌に塗って継続しました。

 

1ヶ月トライしてみて、肌ダメージがいくぶん希薄になって、肌がちょっとばかり明るくなったかな……?くらいのように感じています。
敏感肌の画像をここでご報告するのは憚られますので、お許しください。

 

確実に保湿クリームの形での作用も実現してくれたので、敏感肌のお手入れ後の痒みなどが減りたのも驚きましたね。

 

まだまだ2ヶ月、3ヶ月と意欲的に続けてみるつもりです。

 

即効性が見られることなくても、これまでなかった1ヶ月は効果が見えにくい。

 

肌の荒れ効果が感じられないとりあえずでも、肌がちゃんと保湿されているのは印象を受ける
2〜3ヶ月継続すると効果を実感、肌トラブルが薄くなっていく。

 

ゼリーに効き目はありません。すり込んで即日効果があるようなクリームがあまり考えられませんがあったとしても、肌に刺激が強烈過ぎてむしろ短絡的過ぎます。

 

一歩一歩2〜3ヶ月し続けることで際立つ効果を堪能できるようです。

 

アスタリフトジェリー デメリット

 

保湿効果も物凄く、うまく使いスタートし1ヶ月目には肌がツルツルになると思ったりするのではう。

 

積み重ねて2〜3ヶ月利用すると、肌の問題も薄れてゆくと直に体感できるはずです。

 

ゼリーの扱い方
朝と晩の1日2回塗布
くるくると円を描きだすようにつけて肌に馴染ませる

 

上の記載に基づいて3ヶ月維持

 

1日2回擦り込むことが大切であるというのがケアコツです。

 

横着して1日1回では効果が減ってしまいますのでご留意ください。

 

お昼前起床してお召し替えるとき、晩お風呂に入った後など、日々確定されている行動のついでに行うようにクセづけましょう。

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